[呆然]【AFPが解説】新型コロナの流出源? 武漢研究所を取り巻く疑惑 🦇議論・検証などご自由にどうぞ

1 ちーたろlove&peace ★ 2020/04/18(土) 13:43:19.80

2020/04/18 05:30

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【AFP=時事】新型コロナウイルス流行の中心地となった中国・武漢(Wuhan)のはずれの山沿いに位置する「武漢ウイルス研究所(Wuhan Institute of Virology)」──。厳重な警備下に置かれたこの施設が新型ウイルスのパンデミック(世界的な大流行)の発生源だった可能性があるとの疑惑が今、米国で取り沙汰されている。
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© JOHANNES EISELE / AFP 中国・武漢にある武漢ウイルス研究所の病原体レベル4(P4)実験室を視察した当時の仏首相、ベルナール・カズヌーブ氏(中央、2017…

■どのような施設なのか?

同研究所は中国典型培養物保蔵センター(CCTCC)の所在地。公式ウェブサイトによると、同センターはアジア最大のウイルス保管施設で、1500株以上を保管している。

同研究所では2015年、病原体レベル4(P4)を扱える最高水準の安全性を確保した実験室が完成し、2018年に稼働を開始。P4は人から人への感染の危険性が高いウイルスを指し、エボラウイルスなどが含まれる。

P4実験室の建設に当たっては、仏バイオ企業の創業者アラン・メリュー(Alain Merieux)氏が顧問を務めた。同研究所では病原体レベル3(P3)実験室も2012年に稼働を開始している。

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AFP記者が最近、同研究所を訪れたところ、内部に人の動きはみられなかった。

■新型ウイルスはここで発生したのか?

米紙ワシントン・ポスト(Washington Post)とFOXニュース(Fox News)は匿名の情報筋の話として、新型ウイルスがこの研究所から誤って流出した可能性があると報じた。
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ワシントン・ポスト紙が入手した外交公電からは、当局者らが特に重症急性呼吸器症候群(SARS)に類似したコウモリコロナウイルスの取り扱いをめぐる安全対策の不備に懸念を示していたことが明らかになった。

FOXニュースは、同施設で研究対象となっていたコウモリ由来のウイルス株に感染した人物が「0号患者」となり、そこからウイルスが武漢の住民に広まった可能性があると伝えた。

中国の科学者らは、新型コロナウイルスは武漢の野生動物市場で動物から人へと感染した可能性が高いとしているが、インターネット上では武漢ウイルス研究所が起源だとの疑惑をめぐるさまざまな陰謀説が拡散。ついには米政府もこの疑惑に言及し、当局がウイルスの出所をめぐり「徹底的な調査」を行っていることをマイク・ポンペオ(Mike Pompeo)国務長官が表明するに至った。

同研究所は17日、コメントを拒否したものの、今年2月にはうわさを否定する声明を出していた。また中国外務省の趙立堅(Zhao Lijian)報道官は17日、同研究所から新型コロナウイルスが流出したとの説を否定した。
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■新型ウイルスについて分かっていることは?

科学者らは、新型ウイルスの起源はコウモリだと考えており、そこからセンザンコウを媒介して人へと感染した可能性があるとみている。センザンコウは絶滅が危惧されているが、中国国内ではそのうろこが伝統薬の材料として違法に取引されている。

だが今年1月、英医学誌ランセット(Lancet)に発表された中国科学者チームの論文では、最初の感染者と、初期に感染が確認された41人のうちの13人が、ウイルス発生源とされる武漢の野生動物市場とはつながりがなかったことが明らかにされた。

中国を代表するコウモリコロナウイルス研究者の一人で、武漢ウイルス研究所P4実験室の副所長でもある石正麗(Shi Zhengli)氏は、新型コロナウイルスがコウモリ由来であることを初めて示した論文を出した研究チームの一員だ。

米科学雑誌サイエンティフィック・アメリカン(Scientific American)のインタビューに応じた石氏は、新型コロナウイルスのゲノム配列は自身の研究所がこれまでに収集・研究したコウモリコロナウイルスのいずれとも一致しなかったと述べた。

中国・武漢にある武漢ウイルス研究所の病原体レベル4(P4)実験室を視察した当時の仏首相、ベルナール・カズヌーブ氏

https://www.msn.com/ja-jp/news/coronavirus/%e3%80%90%e8%a7%a3%e8%aa%ac%e3%80%91%e6%96%b0%e5%9e%8b%e3%82%b3%e3%83%ad%e3%83%8a%e3%81%ae%e6%b5%81%e5%87%ba%e6%ba%90%ef%bc%9f-%e6%ad%a6%e6%bc%a2%e7%a0%94%e7%a9%b6%e6%89%80%e3%82%92%e5%8f%96%e3%82%8a%e5%b7%bb%e3%81%8f%e7%96%91%e6%83%91/ar-BB12NIu6?ocid=st
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3 名無しさん@1周年 2020/04/18(土) 13:44:44.75

結論:アベ即退陣

11 名無しさん@1周年 2020/04/18(土) 13:50:43.50

ウーハンバイラスw
テドロスパンデミックw
チャイナシンドロームw

14 名無しさん@1周年 2020/04/18(土) 13:55:49.15

>>1
なぜ武漢にこんな施設つくった?

その意図がすでに怪しい

15 名無しさん@1周年 2020/04/18(土) 13:58:26.97

意外とすぐに武漢を閉鎖とかしたのがなぁ

17 名無しさん@1周年 2020/04/18(土) 14:02:05.85

安倍信者は中国の味方だよ
安倍信者は絶対にアメリカを許さないよ

18 名無しさん@1周年 2020/04/18(土) 14:05:07.21

コウモリだけが知っている!

19 名無しさん@1周年 2020/04/18(土) 14:10:30.83

爆破して埋めて主任研究者は全員監禁したんじゃないの?

結局どうなってるの?

21 名無しさん@1周年 2020/04/18(土) 14:14:34.05

武漢のあちこちで聞こえていた爆発音は何だったんだ?
中国ってひょっとしてとんでもなく恐ろしいことしてる?

23 名無しさん@1周年 2020/04/18(土) 14:22:13.68

>>1
石正麗(Shi Zhengli) 55歳 女性
武漢ウイルス研究所 研究主任

2015年
彼女はNature Medicine誌において、「 感染症:コウモリの間で感染が広がっているコロナウイルスのSARSに類似した集団は人にも感染する可能性を持つ」という論文で
「SARSコロナウイルスバックボーンと中国キクガシラコウモリの遺伝子操作により人間のACE2受容体と結合できるハイブリッドコロナウイルスを設計した」と発表。
「SARSウイルスとコウモリウイルスを組み合わせることによって、ヒトの気道に感染する新しいタイプのコロナウイルスを作成した」という内容である。
米国立衛生研究所(NIH)はこれら倫理及び必要性の疑問により石正麗への研究資金提供を停止している。

コロナウイルスには王冠のような突起があり、その突起が人間と結合すれば感染する仕組みだが、コウモリの中にいた元のコロナウイルスは人間とは結合できない種類。
しかし石正麗はそのコロナウイルスを何種かの動物から動物へ注入し変異させ、人間への感染を可能にした新型コロナウイルスを開発。

インドとイスラエルの遺伝子配列を研究する専門家はそれぞれ
「新型コロナウイルスの表面にある4つのタンパク質は、自然界には存在しえない配列を持っており、SARSにHIVウイルスが合成されているものだ」
と指摘している。

2020年1月下旬
中国共産党の公式軍事ページである「西陸網」に
「新型コロナウイルスは人工的に作成したもので、武漢ウイルス研究所の石正麗研究員とそのチームがコロナウイルスを生成し、流出させた」
という記事が掲載された。
新型コロナウイルスが人工的に作られてたものであることを当初は中国共産党及び軍も公式に認めていたのである。
※この記事は後日削除された。

1/24日のワシントンポスト紙でも、間違いなく武漢のP4研究所で作成流出したものと断言できると専門家が語っている。
他にもハーバード大学の教授が間違いなく細菌兵器だと語っている。

中国の細菌研究員の給料はあまり高くなく、末端の研究員が使用済み実験動物を横流しすることは頻繁にあるとの証言も複数の研究者から寄せられている。
実際に買い取りを打診された研究者も証言をしている。
買い手が付かない場合は最終的に市場などに売ることも多い。

武漢疾病コントロールセンターのラボと、国家生物安全実験室の両方で、菊頭蝙蝠(きくがしらこうもり)から分離したコロナウイルスを使ったさまざまな変異の実験を行っていた。
それは必ずしも遺伝子組み換えのような人為的変異だけではなく、蝙蝠から鼠、鼠同士といった「自然変異が起きやすい環境」をつくって行うものもあったという。
そして、この新型コロナウイルスの起源が菊頭蝙蝠(生息地は雲南・浙江省などで、湖北省=武漢には生息していない)であることは、中国華南理工大学生物化学工程学院教授の蕭波涛と蕭磊が初期に指摘している。
武漢でのコロナウイルスの実験は、最も危険な病原体を扱えるBSL(バイオセーフティレベル)4ではなく、BSL2の基準で行われていたという証言もある。

米国の医療研究機関、スクリプス研究所の進化生物学者、クリスチャン・アンデルセンは感染者27人分の新型コロナウイルスのゲノム解析によって、この27人の感染したウイルスの同一の起源が2019年10月1日にさかのぼることを突き止めた。
ウイルスの流出は10月1日前後であった可能性が高い。
そこから遡ること約2週間前、2019年9月18日に武漢の天河国際空港で「新型コロナウイルス感染対策演習」
という解放軍による軍事演習が行われている。
軍は、湖北省(武漢)に生息していない動物のウイルスに対する軍事演習を大々的に行なっていたのである。
具体的には、「空港内で新型コロナウイルスに汚染された荷物が発見された」という設定で軍の衛生・防疫部隊が出動し、瞬時に疫学調査、医学調査、臨時検疫区、隔離区設置、感染例確認、病院搬送、衛生処理などのマニュアルを実施するという訓練である。
まさか本物のコロナウイルスを使って訓練したわけではないと思われるが、コロナウイルスの潜伏期間であるその2週間後に武漢で最初の感染が発生していることは気になる。
少なくとも「新型コロナウイルス」に関する研究が軍内ではそれだけ重視され、中国人民解放軍にとって訓練対象にするくらい危険なウイルスだという認識は昨年9月以前からあったということは間違いない。